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大相撲巡業、市長倒れ救命中「女性は土俵から下りて」

大相撲巡業、市長倒れ救命中「女性は土俵から下りて」

大相撲巡業。
見るに見兼ねた女性が
心臓マッサージを
開始するまでの間、
男達は本来すべき
応急処置を何もしていない、
何の技術も持っていない。
心臓が停止していたら、
1分間の差が
生死や後の障害の差になる。
勇敢で賢明な女神に
土俵から降りろと言う前に
役立たずの男達に
降りろと言えや!


この女性医師、ちゃんと患者に声かけて意識あるのか確認してbpm100に近いリズムで心臓マッサージしてるんだよ。適切過ぎる処置。これを止めさせる根拠が「女性だから」という相撲協会の理屈。酷い。


女性1が胸骨圧迫開始→AED到着→女性2に交代→警察官に交代→AED作動→救急隊員到着し呼吸回復を確認

史上最低のアナウンスさえなければ、最高の救命成功の瞬間動画でした

大相撲舞鶴場所、舞鶴市長倒れ、救命女性に「女性は土俵から降りて下さい」とアナウンス

大相撲の春巡業は4日、京都・舞鶴文化公園体育館で行われ、舞鶴市の多々見良三市長(67)が、土俵上であいさつ中に体調を悪化させて倒れた。

場内が騒然とする中、スタッフ、観客らが心臓マッサージなどを施した。その中に含まれていた女性に対し、土俵から降りるようにとの場内アナウンスがあったという。

舞鶴市の広報担当者は「そういうアナウンスが2、3回あったと伝え聞きました。もともと市長はタフなので、周りの者もびっくりしています」と話した。

大相撲において、女性が土俵に上がることは禁じられている。日本相撲協会関係者によると、一部観客の中から「女性が土俵に上がっていいのか?」との声が挙がり、指摘を受けた若手行司が慌てて場内にアナウンスしてしまったという。

多々見市長は命に別状はないが、精密検査を受けるため舞鶴市内の病院に入院した。巡業は、舞鶴市の市制施行75周年を記念して行われていた。

若手行司が女人禁制の指摘に慌て土俵降下アナウンス

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